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紙の本を読まなくなっているらしいので、これはチャンスと言わんばかりに
日々の読書活動で感じたことをゆるり、ゆるりと書いていきます。
読書の魅力を、森のような優しさと、時に稲妻のような力強さと、
「しかし何よりも良枝には、父、茂の気持ちが一番気懸りなのでした・・・」
的な事で、当サイトに迷い込んだ皆様にいい本を
紹介したいのでございます。
著:京極夏彦|出版社:メディアファクトリー
「拙者のいとこの友達が 体験した怖い話なんだけどね・・・。」
溺れ死んだはずのDさんが
帰ったら二階で寝ていた。
二十年間、行方不明で
突然、帰ってきたIさん。
ネコを可愛がり過ぎたSさんの奥さん。
Eさんが、見た
ひとりの浪人の屈折したプライド。
耳袋~アワ~♪
誰が言ったか知らないが
言われてみれば、確かにゾッとする。
江戸時代に聞き集めた
35話の
世にも奇妙な物語。
私が愛する科学技術立国。日本は
科学では、解き明かせない事で
溢れていた・・・。
———-
明日も、読んでくれるかな・・・?
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コモダ ショウタロウ
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コメント一覧
コメントが 2件 あります。
この本 Ama○onで 探したら 中古で 一円で 売られてました。
内容も なかなか 私好み。
問題は 綺麗な 新品を買うか 送料の方が高い 一円を買うか
悩む
コメント、ありがとうございます。
1円!(笑)
それは、お安うございますねぇ。
・・・いやしかし・・・
あまり安いとお祓いが済んでないかもしれませんねぇ
関口君・・・。