紙の本を読まなくなっているらしいので、これはチャンスと言わんばかりに
日々の読書活動で感じたことをゆるり、ゆるりと書いていきます。
読書の魅力を、森のような優しさと、時に稲妻のような力強さと、
「しかし何よりも良枝には、父、茂の気持ちが一番気懸りなのでした・・・」
的な事で、当サイトに迷い込んだ皆様にいい本を
紹介したいのでございます。
「火山にはかなわないということ。」
絵本作家、五味太郎さんが、
社会問題から自然現象そして政治、宗教を
キラリと光るセンスでそれなりに解析。
これを読んで笑える人はそれなりに幸せ。
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これまたゴミ節が、ピカリと光った作品。
この作品とは10年くらいの、付き合いになりまして
年に1回くらいは、思い出したように読み返しております。
年々、笑うページが増えたり、変わったり、
とてもハッピーな読書ライフを応援してくれます。
まだまだ、解せないページがあるのでこれから楽しみ。
というところです。
皆さんも、「それなり体験」してみてください。
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「やはり、30越えると腹は出てくる」ということ。
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